当社では、登録カウンセラーとしてWiberoにご協力いただける方を募集しています。下記、情報をお読みいただき、Wiberoの考えや価値観に共感・興味お持ちいただけましたら、登録カウンセラーへご応募ください。

Wibero の特徴


フルオンライン・自由自在な働き方

<aside> 💡 カウンセリングは対面ではなく、オンラインを想定しているため、出勤も不要で好きな時間・場所でお仕事をしていただくことが可能です。 また、カウンセリングを行いたい時間は、カウンセラーが自由に設定でき、スキマ時間などを有効活用いただくこともできます。 ※予約受付はカウンセリング開始時刻の48時間前に締め切られます。

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若いカウンセラーも活躍中

<aside> 💡 Wibero は20〜30代の優秀なカウンセラーも活躍しています。経営陣も20〜30代なので、フラットにお仕事に取り組め、業務に関する相談等も気軽にしていただける環境が整っています。

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経営陣が有資格者

<aside> 💡 オンラインカウンセリングサービスを提供する企業は他にも複数ございますが、経営陣が資格を有していたり、カウンセリング経験を積んできたという経営者はあまりいらっしゃらないのが現状です。専門的な知識や経験を有していなければ、私たちは本当に効果的なサービスを生むことはできないのではないか、と考えています。 その点、Wibero では資格保持者で経験を積んできた人材で経営陣が構成されていますので、専門的知見やカウンセラーの視点に立ったサービス設計がなされています。

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多言語人材が在籍

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Wiberoでは、日本語をはじめ、英語・中国語のネイティブスピーカーが在籍しています。日本人のお客様はもちろん、日本で生活している英語圏の方、中華系の方は母語でカウンセリングを受けることが可能なので、気軽にご利用いただけます。

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Wibero が目指したいこと


心理士がより活躍できる社会へ

<aside> 💡 心理士の年収は他職種平均よりも低いと言われています。お金だけがその仕事の価値を測る尺度ではありませんが、社会に十分に価値を提供できていないがために、このような低年収になっているという論理には一理あると思います。 私たちは心理士や心理学を扱う人たちが活躍の場を広げる機会を提供したいと考えております。そのためには、心理士や心理学を扱う者としてより一層の精進が求められますが、近年、大企業を中心に「健康経営」「人的資本経営」など、ヒトという資源を重視し大切にする経営を取り入れる傾向が強くなってきました。このような社会状況の変化は、心理士が活躍の場を広げるチャンスであると私たちは考え、積極的に価値提供の場を創出していきたいと考えております。

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経験や知識が容易に共有される社会へ

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インターネットの発展により、情報の流動性は高まり、私たちは簡単に欲しい情報へアクセスすることができるようになりましたが、直接話をすることを通じて伝えることができることもあると、私たちは考えています。ウェットな社会的ナレッジシェアのインフラとして、Wiberoを機能させていきたいと考えています。そのため、メンタルケアにとどまらないサービス展開を考えています。

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仕事内容